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ゴルフスイングのドライバーで飛距離を出す

ゴルフプレイヤーの最大の願いがあります。
ロングホールでドライバーで飛距離を伸ばして、
バーディ・イーグルなどを取ることですね。


ゴルフクラブの中でドライバーといえば1番ウッド(1W)です。
基本的にもっとも飛距離が出るように設計されているクラブになります。
一般にウッド形状のクラブはアイアン形状のクラブよりも飛距離を出しやすく作りです。

1番ウッド(ドライバー、1W)
2番ウッド(ブラッシー、2W)
3番ウッド(スプーン、3W)
4番ウッド(バッフィー、4W)
5番ウッド(クリーク、5W)
などと呼ばれています。


ドライバーは飛距離を出すためにシャフトも長く、ヘッドも重いですね。
従来は、ヘッドはパーシモン(柿の木)など木製がほとんどでした。
現在は素材の入手が難しいですね。


量産ができないなどの理由からチタンなどメタル製やカーボンと
メタルの複合製のウッドになっています。
それらのドライバーがゴルフクラブの主流です。


また最近、競技向けでは、SLEルール適合の低反発ドライバーが使用されています。
これはあくまで競技用ですね。
一般ゴルファーは高反発ドライバーで楽しみましょう。


ゴルフスイングのドライバーで飛距離を出すには、
ショットのときに、こころもちお尻の位置を高くします。
そして体重をつま先寄りに乗せて構え、少し前のめりの感じになります。


こうすることで下半身が安定します。
体の中心に力が入った状態でドライバーの打ち方が上手になりますね。
これが飛距離アップにつながります。




PR ソフトボールの投げ方に興味がありませんか。

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テニポンは、テニスとピンポンを合わせたスポーツ

テニポンは名前が面白いのですが、手軽に楽しめるスポーツです。
日本で生まれたニュースポーツなんですね。

テニポンは、テニスとピンポンを合わせたスポーツです。北海道の南端、様似町で生まれました。
ラケットは木製で、ラケット面は楕円形をしています。
ガットが張ってありませんので、テニスのラケットよりも卓球のラケットに似ています。
ボールがスポンジ製のため、スピードが遅く、初めての方でもラリーが出来ます。

どこでもテニポン FSP-254

◆競技人数
1人対1人、または2人対2人
◆ゲームの内容
・ジャンケンでサーブ権を決め、1人5本ずつサーブを打ちます。(ダブルスの場合は5本ごと交互に打つ)
・サーブレシーブは必ずワンバウンドしてから打ちます。
・ラリーはノーバウンドで打ってもよく、ダブルスの場合どちらのプレーヤーが打っても構いません。
・失点ポイントは、サーブやレシーブのミス、ボールがラインアウトになった場合です。
・ボールがラケットにタッチした時に、ラケット・身体・着衣がネットやポールに触れたり超えたりした場合も失点となります。
・得点はミスをしたときの失点ポイントが相手チームに入ります。
・1ゲーム21ポイントで、両チームが20ポイントの場合はジュースとなります。
・3ゲームを行い、2ゲームを先取したほうが勝ちです。
◆競技場所
屋内または屋外のバドミントンコートを使います。
◆必要な用具
・専用のラケット 木製、長さ45センチ、ラケット面20×25センチ×厚さ9ミリ、柄の長さ20センチ、重さ250グラム
・スポンジボール 直径9センチ、重さ26?30グラム
・バドミントンポールとネット(ネットの高さ75センチ)

テニポンボール LB-700

テニポンはけっこうな運動量があるスポーツだと思います。普及はそんなにしていないような気がします。

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マリナーズのK.グリフィーが試合中に昼寝していたと報道


グリフィー選手がそんなことをするでしょうか。不振の原因はなんでしょうか。

シアトル・マリナーズのケン・グリフィー外野手が、
試合本番の真っ最中にクラブハウスで昼寝をしていた為に、
代打に出られなかったと地元紙の『タコマ・ニュース・
トリビューン』が伝えたそうです。

これが地元でも騒動を巻き起こしているようですが、
マリナーズのドン・ワカマツ監督は
「監督としての判断でグリフィーを使わなかっただけ」
とグリフィーを擁護するような、実力を当てにしていない事を示唆するような
微妙な発言をしているそうです。

一方では地元紙の『シアトル・マリナーズ』が伝えたところによると、
チームを代表する選手だったグリフィーが
解雇の危機に立たされている可能性があると報じています。

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グリフィーはメジャー歴代5位のスラッガーですが、
昨シーズンに10年ぶりにマリナーズに復帰したものの
打率214,19本塁打、57打点と低迷しており、
今季に入ってからもここまでの打率が208.5打点、
ホームランはまだ出ていないと言った風に、
お世辞にも「大活躍」をしているようには見えない選手です。

どうしてこんな記事が書かれてしまったのか不明ですが、
こんな記事を書かれない為にも頑張って再び活躍をしてもらいたいと思いました。
ぜひ、新聞報道を覆す活躍をしてもらいたいです。

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王貞治元監督が東京六大学野球に初めて視察に訪れた

ソフトバンクの王貞治元監督で今は球団の会長になっているんですね。
その王さんが東京六大学の視察に行っている運ですね。次のドラフトの
選手を探すためでしょうね。
斎藤佑樹選手だったり大石選手当たりなのでしょう。

王会長大本命は「佑ちゃん」 地元の早大・大石ではなく…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100426-00000016-ykf-spo

4月25日に、東京六大学野球にソフトバンクの王貞治球団会長が、
東京六大学リーグ戦を初視察したそうです。

視察するからには“お目当て”の選手がいたと思われますが、
その選手は早大の斎藤佑樹投手だったそうです。
王会長の評価は高いそうです。

斎藤佑樹青春の軌跡

しかし王監督はちゃんと他にも“狙い目の選手”を見つけていたようです。
それはソフトバンクの本拠地である福岡市の福岡大大濠高出身の剛腕の、
早大・大石投手です。

大石投手の投げる投球速度は155キロだそうです。
一昔前までは130キロを超えるとスゴク早いというイメージがありました。

しかし今は130キロは当たり前の世界になっています。
投手陣も日々鍛錬が求められており、
より若い力を各チームも求めている事が良く分かる為、
今回の王選手のような視察をする監督が今後増えてくるでしょう。

しかし高校野球でも注目株だった斎藤選手は
「ハンカチ王子」として人気を集めた投手でしたね。、
才色兼備というか実力もありイケメンでもあるという
プロスポーツ選手が増えてきた事は、
そのスポーツ人口を増やす役割も担っているので、
応援するほうにしても経営するほうにしても喜ばしい事だと
思います。

秋に行われるドラフト会議でどの選手がどこの球団に入るのか、
今年は特に注目株が多い年なので非常に楽しみです。

即戦力の選手が多いと言われているので、斎藤選手はどの球団に行
くのでしょうか。大リーグと言うことはないですよね。


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巨人よどうした

巨人が開幕3連敗。

3連勝ではありません。

私にはショックです。

がんばれ、がんばれ巨人。

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