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王貞治元監督が東京六大学野球に初めて視察に訪れた

ソフトバンクの王貞治元監督で今は球団の会長になっているんですね。
その王さんが東京六大学の視察に行っている運ですね。次のドラフトの
選手を探すためでしょうね。
斎藤佑樹選手だったり大石選手当たりなのでしょう。

王会長大本命は「佑ちゃん」 地元の早大・大石ではなく…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100426-00000016-ykf-spo

4月25日に、東京六大学野球にソフトバンクの王貞治球団会長が、
東京六大学リーグ戦を初視察したそうです。

視察するからには“お目当て”の選手がいたと思われますが、
その選手は早大の斎藤佑樹投手だったそうです。
王会長の評価は高いそうです。

斎藤佑樹青春の軌跡

しかし王監督はちゃんと他にも“狙い目の選手”を見つけていたようです。
それはソフトバンクの本拠地である福岡市の福岡大大濠高出身の剛腕の、
早大・大石投手です。

大石投手の投げる投球速度は155キロだそうです。
一昔前までは130キロを超えるとスゴク早いというイメージがありました。

しかし今は130キロは当たり前の世界になっています。
投手陣も日々鍛錬が求められており、
より若い力を各チームも求めている事が良く分かる為、
今回の王選手のような視察をする監督が今後増えてくるでしょう。

しかし高校野球でも注目株だった斎藤選手は
「ハンカチ王子」として人気を集めた投手でしたね。、
才色兼備というか実力もありイケメンでもあるという
プロスポーツ選手が増えてきた事は、
そのスポーツ人口を増やす役割も担っているので、
応援するほうにしても経営するほうにしても喜ばしい事だと
思います。

秋に行われるドラフト会議でどの選手がどこの球団に入るのか、
今年は特に注目株が多い年なので非常に楽しみです。

即戦力の選手が多いと言われているので、斎藤選手はどの球団に行
くのでしょうか。大リーグと言うことはないですよね。


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